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パニック障害の解決のために知っておくべきこと

多くのパニック障害の方の体験談からパニック障害を深く知ることで早期回復の道が開けます。

パニック障害は一度悪化すると『恐怖、不安、絶望の悪循環に』ハマり、一人で孤独に耐えなければなりません。
しかし、同じ症状の苦しみは多くの人が経験をしています。

まずはパニック障害が何かをよく理解して下さい。
敵を知り、自分は孤独ではないという安心感から克服に向けて立ち向かって下さい。

パニック障害は解決可能な症状です。

パニック障害とは何か? パニック障害の原因、予期不安と広場恐怖と悪循環

パニック障害の症状とは

過呼吸、異常な動悸、発汗、めまい、震え、息苦しさ、圧迫感、頻脈、死んでしまうという恐怖感、自分が自分でないような感覚、異常なほてりと冷たい感覚、気が狂うような恐怖などがある。
どれも一度パニック発作として起きてしまうと、二度と経験したくないというトラウマの恐怖感から身体が硬直化し、ますますパニック発作が起きやすい身体的状態となる。

最初は心臓発作や何かの急病によって引き起こされたと思い、実際に救急車で運ばれるが肉体的異常はどこにも認められない。
いくら病院を変えても病気ではないと診断される。
しかし現実に死ぬほどの苦しい発作が起きるため、訳がわからない思いで暮らし続ける人が多い。

精神的な面では、パニック発作のトラウマが無意識にえぐられるように刻み込まれるため、第二のトラウマ、第三のトラウマとして、パニック発作が続いていく。
そうなると「パニックが起きたらどうしよう」「もう二度とあんな恐怖は味わいたくない」という予期不安が起きる。
起きてもいないのに常に不安と恐怖に心が支配され、精神状態もパニック発作が起きやすい回路に入っていく。
毎日がパニック障害を中心に送らざるを得なくなり、そこから得られる不安、恐怖、焦り、苛立ちの負のループをずっと繰り返してしまう。

こうした悪循環によって、パニック発作予期不安広場恐怖もからみあうようにして相互に悪影響を与えて、生活の質がボロボロに寸断されていく。

どのような人がパニック障害になりやすいのか? うつ病併発可能性の高さ

パニック障害はもともとは元気がありパワーがありエネルギーがある人がなることが多い。
体の限界を超えて戦闘態勢に入っている時、何らかの脳の誤作動と体調に異変を感じたときに急に発症してしまう。
恐怖が恐怖を呼び、身体的にも精神的にも硬直化しているため受け流すこともできないまま、急激に発作がひどくなる。

そしてパニック発作のひどさ、死ぬかもしれないという恐怖やまた起きたらどうしようと言う予期不安そのものが、次のパニック発作を大きくしていく。
もはやもともとの原因というものなくなり、ただパニック発作が起きてしまう心身になってしまったことそのものが原因となる。
パニック障害の悪循環で、あらゆる生活リズムが崩れ、人間関係も今までのようにいかなくなり(迷惑をかけるかもしれないという申し訳無さなどから)、いつ治るとも知れない未来への不安、常に予期不安に苛まれている現状、できていたことができなくなるというショックから、抑うつ状態が続いていく。

そうなると、うつ病にそもそもなるようなタイプの人でなくとも、パニック障害を経由したためにうつ病が更にひどくなっていく。
うつ病そのものも死を考えざるをえないほどきつく終わりの見えない症状だから、絶望はますます高まってしまう。

パニック障害に密接な場面

電車(特に新幹線、特急、急行列車)、バス(特に容易に降車できない高速バスなど)、飛行機、自家用車(特に渋滞や高速)、エレベーター。
人が多い場所、逃げられない場所、ひとりきりになってしまう場所、映画館、会議、歯医者、美容室・理容室。

これらの場面や場所でパニック発作を経験してしまうと、広場恐怖症外出恐怖症が発症してしまい、その場面・場所を考えるだけで不安と恐怖が襲ってくるようになる。
また癖となってしまい有無を言わさず、パニック発作が同じ場面、場所で起きてしまう。
パニック障害になる前に全く平気だった乗り物や場面も、時間とともに苦手になっていく
行動が制限され、パニック発作の際に介抱してくれる人がいないと恐怖が高まり、ますます外出恐怖が悪化していく。

例えば旅行が趣味だった人が、飛行機にも長距離列車にも乗れなくなることで、友達や恋人や家族に迷惑をかけることに罪悪感をもったり、人混みでパニック発作が起きた時の恥ずかしさと予期不安から、さらに広場恐怖も悪化していく。

パニック障害と薬物療法

パニック障害の人は薬に依存しやすい。それも当然の流れで、薬がないとパニック発作が起きてしまう。薬でなんとかしのいでいるが、時間が経つと薬の減弱効果が発生して薬を増やすか強めることしか対策が無くなってしまう。
うつ病も併発した場合、さらに抗うつ薬の量も増加し薬に依存していき、副作用のリスクも強まってしまう。
一生薬を手放せないという罪悪感と副作用と健康への不安から、薬を飲んでも不安、飲まなくても不安というどちらにいっても苦しい状況に陥る人も多い。

当ページについて

通われた方(許可済み)のパニック障害、広場恐怖症、予期不安症状、パニック障害経由のうつ病の体験談を掲載しています。
パニック障害の発症場面
パニック障害の苦しみや症状の種類
パニック障害やうつ病で失った多くのこと

パニック障害の方の体験談はとても貴重な生きた教訓です。
どうぞご自身のパニック障害解決のためにお役立てください。

これらの症状の方が克服しています。

プログラムを受ける前のパニック障害の症状と苦しみの記録


(30代 女性 パート パニック障害体験談)
パニック障害を抱えてから、10年以上経ちました。
こんなに闘病を続けてきて、元気だった頃のような行動ができない状況にうんざりしています。
何とか乗り越えたいと頑張ってきました。 一度は乗車不可能だった電車に乗れるようにもなりました。
それでも不安は必ずついてまわります。
頑張っても健康な人の足元にも及びません。
また倒れてしまったらどうしようと怯えて、苦手なことばかりです。
「発作がまた起きるんじゃないか」「発狂するんじゃないか」「人に迷惑をかけるんじゃないか」 という予期不安が頭にこびりついています。
苦しくてたまりません。不安でなりません。
ここまで続いてしまうと生きていくのが嫌で嫌で仕方がない、死んだほうが楽だという考えがひどくなっています。
うつ病の徴候がありと病院で診察され、薬も増やされました。
うつ病に悪化して行ったら、今度こそもうおしまいなんじゃないかと思っています。

【パニック障害の症状】
発作の予期不安、発狂への不安、広場恐怖症、うつ病への悪化

(20代 女性 家事手伝い パニック障害体験談) 
パニック障害になるなんて思ってもみませんでした。最初、この症状がなんなのか、よく分かりませんでした。
学生だった頃、人がたくさんいる場所、逃げられない空間、満員電車がすごく苦手でした。
平常心でいられず、息苦しさや圧迫感を感じる日々が続いてました。

それでもみんなが当たり前にやっている行動ができなくなりたくなかったので、色々なことにぶつかっていきました。
やっぱり不安のほうが強くて、みんなといっしょに楽しめない自分にショックを受けていました。
発作と予期不安と言われるものが強くなってからは、友達との遊びを避け始めるようになってしまいました。
旅行や長距離ドライブや映画鑑賞で逃げることができなくなった時の恐怖感を考えたら、行動できなくなっていきました。

本当は一緒に遊びたかったけれど、悔しかった。
パニック障害になっていなかったら、何にも怯えることなくみんなといっしょに行動できたのに。
私だけがこんな症状にボロボロにされなければいけないのか、みんな元気に楽しい思い出ばかり作っているのに、私は悔しくて悔しくて死にたくなった。
私には悔しいと悲しいという感情しか無くなりました。
こんな生活、こんな感情の自分が嫌いでたまらない。

これから先のことを考えても、就職、恋愛、結婚、子育て、子供の行事参加、家族旅行とたくさんのことをこなしていけないことを考えると、悲しくなります。
飛行機なんて乗れないし、人がたくさんいるところに行けない。
子供の行事に参加することも恐怖になると思います。
旅行に行けない私が家族の楽しみを奪ってしまう先々のことを考えると、私はいなくなったほうがいいんだと思います。
一人で生きていくことも嫌です。
そうなると私は人に迷惑をかけたまま生き続けるんだな、そういうことを考えてしまうと生きていたくはありません。


【パニック障害の症状】
広場恐怖、乗り物恐怖、予期不安、マイナスの感情の悪循環、抑うつ状態

(20代 男性 会社員 パニック障害体験談) 
パニック障害と診断され4年ほど病院に通いSSRIも飲んでいます。
症状は最悪を免れていますが、基本的にはまったく治っていません。

大学生の時、沖縄に行く飛行機の中でパニックになったことが始まりでした。
吐き気、動悸、冷や汗が起きてしまい、着陸するまで地獄でした。
観光地のホテルについてからも、その日一日は吐き気と戦いながら死ぬ思いで過ごしました。
友達に迷惑をかけて旅行を台無しにしてしまった申し訳無さもありました。
帰りに飛行機でも発作が起きてしまい、みんなに迷惑をかけてしまったのがトラウマにもなりました。

すごく落ち込み、みんなのように楽しみたいのに楽しめない、何とかしなければと心療内科に行き、パニック障害だと診断されました。
多くの人がかかっている病気で、自分が何たるかわかったことは安心しましたが、これからどう生きていくかの不安は消えることはなく未だにそうです。
生活にかなり制限があり、もともと好奇心旺盛なのに行動ができない自分が情けなくてたまりません。
飛行機はもちろんですが、満員電車や狭いところが不安です。
遠出しても具合が悪くなったらとどうしようと思ってしまい、旅行もできなくなりました。
漠然とした不安を感じ無気力な感じが特に最近強まってきています。
友達は優しく接してくれますが、こんな自分が申し訳ないとの思いから距離をおいています。
迷惑を掛けたくないのですが、そうせざるをえないことがほんとにつらく悲しいです。

仕事はこなせていますが、今後悪化したら難しくなるんじゃないかという不安もあります。
昔はこんな不安だらけではありませんでした。 希望に満ち溢れていました。
希望の日々が終わり、すっかり変わってしまいました。

【パニック障害の症状】
乗り物恐怖、閉所恐怖、罪悪感、人間関係での消極性、抑うつ状態

(30代 女性 主婦 パニック障害体験談)
病院で不安神経症、パニック障害と言われましたが、薬の依存になってしまう情報を知り、抵抗感があって薬を飲んでいません。
忍耐力だけでなんとかやっている感じです。

パニック障害のことを勉強し理屈から症状を解決しようとしたり、認知行動療法などたくさん試してきました。
次第に私がパニックをコントロール出来ないのは無意識の領域に踏み込むことができないことが原因だと気づきました。
そこで催眠療法を何軒も通いましたが、深い意識レベルに入ることが出来ませんでした。
結局パニック発作の時の恐怖の前では、理屈や理性では太刀打ちできませんし、深い意識レベルが実感として掴めませんでした。
死ぬわけはないとわかっているのに抑えがききません。
私の中に原因があるのに手が届かないもどかしさを感じてきました。

パニック障害となって5年が過ぎたあたりから、行動半径が狭まっていきました。
各駅電車にも乗ることが怖くなり、一人で外出することもできなくなりました。
今では薬ではなく夫(や母)に依存しています。
夫を自由にしてあげたいけれど、もし部屋で発作が起きたらと思うと依存するしかありません。
申し訳ないと思いながら罪悪感と恐怖感と孤独の間で押し潰されそうになっています。
外出することを考えるだけで、動悸が激しくなり気が遠くなります。
私はこのままパニック障害に潰されていくのでしょうか? 
不安だらけで、もう限界に来ていて心が折れそうです。
どうか助けて下さい。

【パニック障害の症状】
外出恐怖、乗り物恐怖の悪化、人への依存、孤独への恐怖

(30代 女性 休職中 パニック障害体験談) 
社会人二年目に、自分が自律神経が乱れる症状だとわかってきました。
電車に乗っても息苦しさに襲われ、出勤が憂鬱でした。 混雑している電車が嫌で早起きして空いている時間に乗っていたほどです。

パニック障害だとはっきり診断された瞬間は原因がわかってホッとしたのですが、いつまでたっても治らない先の見えない闘病に身も心もくたくたになりました。
薬の頓服を続けながら、電車を避けるために車を買い、それで行動するようになりました。
しかし、今度は一人で運転することが不安になり始めました。
最近では家から距離が離れてしまうと、歩いているだけでも頭がグラグラするのです。 めまいが酷くて、仕事も休職して、外出自体が減りました。
それでも部屋でも同じめまいや倒れそうな不安が出てきてしまって、一緒に誰かいてもらわないといけなくなりました。

主人には迷惑と我慢を強いていること、それが何よりも辛いです。
昔は楽しみだった主人との外食もいけなくなりました。 家事も買い物もこなせなくなることを考えると今治さないと離婚をしなくてはいけなくなると思います。
私の前には絶望しか広がっていません。


【パニック障害の症状】

乗り物恐怖、めまい、気が遠くなる、外出恐怖、外食恐怖

(30代 男性 会社員 パニック障害体験談) 
2年前に飛行機搭乗中にパニック障害に陥りました。
現在はいつも動悸の激しさ、尋常じゃない汗、頭が押さえられる嫌な感じ、不安などがあり、仕事にも集中できません。
吐き気もあり、食事も喉を通らなくなり、胃痛や胸の息苦しさがあります。
おそらく自律神経がぼろぼろになっているのだと思います。

小さい子供がおり、なんとか治したい、気にしない、平気だ、と思いこもおうとしますが逆効果になります。
急に顔から血の気が引いたり、頭がクラクラっとする、自分が自分でないような感覚など今までになかった症状がどんどん出てきており、不安で不安で死にそうです。
これ以上ひどくなったら、社会に適応できなくなり、子供を育てることもできなくなります。
自殺願望が出てきてしまい、それは決していけないことだと戒めるのですが、考えなくてもいいことまでどんどん考えてしまい、深みにはまっているのが自分でも良く分かります。

昔の楽しかった日々の状態に戻したいです。
子供が物心ついた頃には、元気だった自分を見せてあげたい。 今の私では子供が可哀想です。 妻にも多くの負担をかけております。
どうか昔に戻れるように力をお貸し下さい


【パニック障害の症状】

乗り物恐怖、激しい動悸、異常な発汗、頭や胸の締め付け、吐き気、胃痛、希死念慮

(20代 女性 主婦 パニック障害体験談) 
仕事と資格の勉強を掛け持ちしていて、極度の疲労を感じた時に、ふと息苦しい自分に気づきました。
いつまでも息苦しさが治らないため、心療内科にかかったところ、過換気症候群のとことで、抗不安剤をだされ、一時的に落ち着きを取り戻しました。
しかし、また仕事や勉強にいっぱいいっぱいになっていた時、再び息苦しくなり、今度はひどくて、パニック発作を起こしそうになりました。
慌てて抗不安剤を飲みましたが、ストレス環境にいたため、どんどん薬の量も増えていきました。

仕事をやめて勉強一本に絞ることで、無事資格試験に受かることができました。
改めて希望先の就職をしたのですが、そこが激務で、再び症状が再発してしまいました。
医師より抗鬱剤SSRIを勧められましたが、倦怠感が強く出るようになり、相変わらず息苦しさもなくならず、状況は悪化してしまいました。
ストレスから逃れるため、せっかく勉強をしてつかんだ職場をやめざるを得なくなり、療養をしました。

仕事の夢を諦めて、結婚をし、しばらくは症状も出にくくなっていて、パニックへの不安はありながらも、普通に生活をできていました。
それも子供が産まれてからは、再びパニック発作がひどく起きるようになり、様々な民間療法で精神面や肉体面両方から解決しようとしてきましたが、結局は薬を飲まなくてはいけないほどにまで悪化していきました。
そこからは転落の一途です。

私は子育てを無事にやり遂げなければならないけれど、今の体調では自信がありません。
外出もままなりません。我が子への悪影響も心配しています。
こんな母親では我が子が不幸になるのではないかという心配ばかりしてしまいます。


【パニック障害の症状】

息苦しさ、過換気症候群、外出恐怖

これらのパニック障害で通われた方々がここで根本から解決しています。
無意識と脳のコアからパニック障害の原因を破壊できる技術が大きな反響をよんでいます。
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